保健師・看護師サービス

弊社産業保健師は、法律や指針に基づいた事業所のルールづくりに協力して運用を推進し、従業員が安心して産業医や産業保健師に相談できるよう努めております。
ニーズに寄り添った
課題解決
多くの企業様が「保健師・看護師サービス」を導入し、従業員の健康管理という大きな課題の解決に注力されるようになったと感じております。
そこで、弊社担当が企業様ごとのお悩みをしっかりと受け止め、保健師・看護師と一丸になって貴社の健康経営の活性化を図ります。
産業保健師の役割
「来て頂いたはいいけど、何をして貰えばいいのだろう?」
「産業保健師がいることによって、どういった変化がおきるのでしょうか?」
など、こういったご質問をよくいただく事がございます。

弊社の特徴として、産業保健師を紹介して終わりという事はなく、下記のような支援がどのように貴社の健康経営促進につながるか、弊社担当が一緒になって考えます。

・産業保健師による健康相談
・健康診断結果を基にした保健指導等
・メンタルヘルス/過重労働対策
・治療と仕事の両立支援      など
モデルケース :
産業保健師 月4回、1回4時間勤務の場合
《企業概要》
・従業員150名
・月1回産業医訪問あり
・メンタル不調により休職中の従業員2名
・オフィスワーク中心にて高血圧やBMI値が高値の従業員が多い

《訪問日の流れ》
10時出社(10分)
・人事と打ち合わせ

10時10分~(1時間50分)
・面談
・健康相談や保健指導 (面談時間1名につき30分(記録含む))

12時~(1時間)
・衛生委員会出席

13時~(50分)
・健康診断結果の確認

13時50分~(10分)
・人事へフィードバック