FAQ

       

よくあるQ&A

Question

Q1 当社の特徴を考慮し、相性の合う産業医を探して欲しい。

Anser

A1 メディカルトラストの担当者がクライアント様のご要望や産業保健上の課題、従業員数、年齢構成、業務内容などを丁寧にヒアリングし、多くの登録産業医の中から最適と思われる産業医をマッチング致します。また、ご契約前に産業医候補が事業場にお伺いし、人事労務担当者様とお話をいただくお顔合わせの場を設けますので、そこで直接相性をご確認いただけます。

Question

Q2 現任の産業医が相談しにくい先生なので困っている。

Anser

A2 メディカルトラストにてコミュニケーション力がある、気軽に相談しやすい産業医をご紹介いたします。

Question

Q3 現任の産業医が常に従業員寄りの立場に立って、企業側の立場を全く考慮しないので困っている。

Anser

A3 メディカルトラストが紹介する産業医は従業員側の立場だけではなく企業側のご事情も配慮し、中立な立場で業務を行いますので交代もご検討ください。

Question

Q4 現任の産業医が精神科でないことを理由に、メンタルヘルスに関連する面談に対応してくれない。

Anser

A4 産業医の交代をお勧めします。現任の産業医の選任を続ける場合は、全国医師面談サービスにてメンタルヘルスに関わる面談のみの対応も可能ですのでご相談ください。

Question

Q5 従業員に外国人が多いので、英語対応可能な産業医を探してほしい。

Anser

A5 英語対応可能な産業医を選任することが可能です。

Question

Q6 精神科の産業医を探してほしい。

Anser

A6 精神科の産業医を選任することが可能です。なお、精神科以外でもメンタルヘルス対応の経験豊富な産業医が多数おりますので、よりクライアント様の条件にマッチした産業医がいた場合はその先生を推薦させていただく場合もあります。

Question

Q7 東京や大阪等の大都市以外で産業医を選任したい。

Anser

A7 札幌、仙台、東京、名古屋、京都、大阪、広島、福岡と8ヵ所に拠点を設置し、日本全国にて対応しておりますのでおまかせください。

Question

Q8 新しく選任された先生とうまくやっていけるか不安。

Anser

A8 メディカルトラスト担当者が人事労務担当者様と産業医との間に入り各種調整を行います。訪問日程の調整はもちろん、必要に応じて産業医に同行し業務についてのサポートを行います。ご要望等、産業医に直接お伝えしにくいことがあれば、まずは、メディカルトラスト担当者にお伝えください。

Question

Q9 産業医を選任するのが初めてで、何をしたらよいのかわからない。

Anser

A9 産業保健に習熟したメディカルトラスト担当者が初回訪問から業務が軌道に乗るまで産業医に同行をするなどし、労働法や他社の事例、必要な書式を提供するなど人事労務担当者様を手厚くサポートいたします。何かお分かりにならないこと、お困りのことがありましたら担当者までご相談ください。

Question

Q10 衛生委員会をどのように立ち上げ、何を議題にしたらよいかわからない。

Anser

A10 ご要望に応じてメディカルトラスト担当者が衛生委員会に同席し立ち上げをサポートいたします。また、毎月「健康便り」を配信していますので、衛生委員会のテーマとしてご活用ください。

Question

Q11 産業医を選任した事業場に加え、近くにある50人未満の事業場の健康管理もお願いしたい。

Anser

A11 産業医を統括産業医として選任し、別の事業場の従業員の健康管理もあわせて行うことが可能です。

Question

Q12 50人未満の産業医がいない事業場で長時間労働面接の対象者が発生したが、対応可能ですか。

Anser

A12 全国医師面談サービスで対応可能です。ご利用いただいた場合、全国20ヵ所の産業保健室と330ヵ所以上の提携医療機関で面談をご利用いただけます。なお、長時間労働面接の他に、健康診断の事後指導面接、ストレスチェック後の医師面接、休職面談、復職面談も対応可能です(休職面談、復職面談は産業保健室のみでの対応になります)。

Question

Q13 50人未満の産業医がいない事業場で健康診断結果の就業区分判定ができていません。

Anser

A13 就業区分判定サービスをご利用いただいた場合、メディカルトラスト産業保健室にて医師による就業区分判定が可能です。

Question

Q14 オンラインでの面談は可能ですか。

Anser

A14 全国医師面談サービスをご利用いただいた場合、ご要望に応じてメディカルトラスト産業保健室の医師がオンラインにて対応いたします(ただしメンタルヘルスに関わる休職面談・復職面談については対面での面談をお勧めします)。

Question

Q15 長期間メンタルヘルス不調で休職していた従業員が復職を希望し、復職可と書かれた主治医の診断書を持参したが、復職できる状態まで回復しているとは全く思えず困惑しています。

Anser

A15 一般的に主治医は日常生活が可能なレベルまで達した時点で復職可の診断を出すことが多いかと思います。その診断のみに従って復職をさせた場合、復職後にその方の体調が悪化するなどの理由で再度休職が必要になり、うまくいかないケースがよく見られます。メディカルトラストの産業保健室にて行う復職面談では、産業医が従業員の方の面接前に上司や人事労務担当者様から、その方の職場におけ る客観的な情報や企業側のご要望もお伺いした上で、中立的な立場で意見書を作成いたしますので、その方が復職可能かどうかについての有力なセカンドオピニオンとしてご活用いただけます。

Question

Q16 初めてストレスチェックを実施することになったが、どうやればいいのかわからない。

Anser

A16 実施者業務を含むストレスチェックについてメディカルトラストにて提供可能です。複雑な制度内容についてもメディカルトラスト担当者が丁寧にご説明・サポートいたします。

Question

Q17 当社の予算に合わせた料金設定やサービス提供をお願いしたい。

Anser

A17 事前のヒアリング時にご予算をお聞かせください。そのご予算を勘案した上でサービスのご提案・御見積をさせていただきます。