メディカルトラストは企業における健康管理のアウトソーシング専門会社です

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よくある質問

質問1
うつ病による休業者が著しく増えています
最近、うつ病による休業者が著しく増えています。人事に情報が入った時にはすでに遅く、かなり進行しています。本人と面談をして状況も確認しますが、職場復帰は難しいことが多くなっています。メンタルヘルス的な対策は、各部門に相談先や公的なパンフレットの配布などを行っています。
しかし抜本的な解決にはなりません。他社事例を含めてどのようにしていくべきかご教授をお願いいたします。従業員170名、電子部品製造大手企業の協力会社です。 
回答
質問2
健康診断における有所見者の定義
定期健康診断実施後、労働基準監督署に対して結果を報告する義務があります。この際に有所見者数を報告しますが、有所見の定義が不明です。
まったく異常なしの者以外は有所見者と扱われるのでしょうか?例えば、治療中の者は異常なしですが、有所見者になるのでしようか?
回答
質問3
産業医の選任
労働基準監督署から産業医を選任するよう指導を受けましたが、是正報告の提出日までに産業医を選任することはできますか?
回答
質問4
メンタルヘルスに強い先生がいない
現在お願いしている産業医の先生は、良い先生なんですが、メンタルヘルスにはあまり強くなく、休職・復職などの判定は社員が持ってくる主治医の診断書をそのまま認めてしまっていて、困るケースも出ているのですが・・・・
回答
質問5
メンタル疾患を理由に繰り返し休職する社員について
5年前にウツ病を発症し、毎年決まった時期になると4ヶ月から半年近く会社を休むことを5年繰り返しています。業務負担を減らすため、残業等は一切させず業務量も軽減しました。しかし、業務量が少ないためか調子が良い時は他の社員に話し掛けまくり迷惑をかける反面、自分の嫌な仕事があったり、嫌な出来事があるとそれを理由にすぐ会社を休み、その仕事から外して欲しいと要求をしてくるなど、病気を利用しているような点が多々見受けられる有様です。
@このような病気を利用する社員に対して、どのように対応していけばよいでしょうか?
A就業規則などで、繰り返し休む社員に歯止めをかけるには、どのような内容を盛り込むことが効果的でしょうか。
ご教示願いたくよろしくお願い致します。
回答
質問6
雇入れ時健康診断について
事業者として、採用時に就業の可否を判断するためだけに、健康診断書の提出を義務づけていますが、4月採用の場合、定期健康診断を5月に実施しているため、雇入時の健康診断を省略しています。なお、職員の中には、X線撮影を定期健康診断時においても、3ヶ月以内に撮影して提出しているので、X線撮影を拒む職員がおります。この場合、4月時採用者に限り、年1回の定期健康診断時のX線撮影を実施しないでいいでしょうか?
回答
質問7
産業医について
常時50人以上の労働者を使用する事業場は、業種のいかんを問わず、産業医を選任しなければならないことになっていますが、この場合の事業場は会社全体を刺すのでしょうか。それとも各支店等をさすのでしょうか。なお、当方は小売業で会社全体では50名を超えますが、各店舗は10名未満です。
回答
質問8
長時間労働者への医師による面接指導の対象者
改正労働安全衛生法で定められた長時間労働者への医師による面接指導の対象者については管理監督者、つまり残業がつかない対象者も含まれるのでしょうか?
回答